サエコです。今年で29歳の大手商社で働くOLです。大田区のマンションで一人暮らしをしています。

よく深田恭子に似ているって言われます。自分で言うのも変ですがおっぱいも大きいし、きれいな方だと思います

そんな私は先日彼氏と別れました。あいつは職場の若い女と旅行に行っていたのです。結婚まで考えていたのに。

悔しくて、今まで私には関係ないと思っていた出会い系サイトで若い男と遊んでやろうと決めました。

ハッピーメールのプロフにお姉さん風写メをのせ「若い男を求む」と掲示板に書き込みました。

そこで知り合ったのが大学生になったばかりのヒロオ君19歳でした。ヒロオ君はメールで「お話から始めましょう」とかマヌケなことを書いていて逆にそれが気になり、私から誘いだしたのでした。

新宿駅で待ち合わせて初めて会った彼の印象はかわいい顔してるけど「田舎の高校生」。汚いジーパンとTシャツ姿でした。私は仕事帰りのキャリアウーマン風スーツだし、全くちぐはぐ。ちょっと笑っちゃいました。

駅ビルで夕食をとりながら口数の少ないヒロオ君からいろいろ話を聞きだしました。

富山から大学入学のため上京したけど内気な性格のため友達もあまりいないし、もちろん彼女なんかいるはずもない。

「ワオ!こりゃ童貞だぞ」と思いお店を出たあとすぐに私から言いました。

「どこかで休んでいこうよ」

「休むってどこで。お茶でも飲みます?」

何をいってんだ?コイツは。

「ホテルいこうよ、もう!」

「えっホテルですか。いいんですか、えっと・・」

「いくわよ」私は彼を引っ張って別れた彼とよく言ったラブホに向かいました。

「ヒロオ君、こんなとこ来たことある?」部屋に入りきょろきょろしている彼に私は聞きました。

「初めてです。来たことありません」

「じゃあ、最初はシャワーを浴びてきなさい。エチケットだからね」

彼のあと私もシャワーを浴び、バスタオルを胸に巻いてベッドで縮こまっている彼の横に座りました。

「ヒロオ君、初めてなのかな?」私がやさしく囁くと、小さくうなずきました。

「じゃあ、あたしが教えてあげる」

私が彼のバスローブの紐を外し、前をはだけると緊張でかわいいおチンチンが縮んだまんまでした。ヒロオ君は恥ずかしそうにしています。

私はそれを優しく手のひらでさすりながら、乳首を舐めてあげました。するとどうでしょう一瞬に彼のおチンチンはふくらみ始め一気に巨大な槍の様に固くなっていきます。私は彼の顔を見つめながら甘えるような口調で言いました。

「ヒロオ君、すごーい、おチンチン大きくなった、ぴくぴくしてる」

私は彼の顔とおチンチンにも軽くキスをして手でこすっていると彼の恥ずかしそうな表情がゆがみ「あっダメ!」と呻くとあっと言う間に発射してしまい、ピュッと飛んだ後ももどくどく精液を出しています。

急に出たので私もびっくりしてしまいましたが、「ごめんなさい、すみません」と小さな声で謝るヒロオ君が可愛くてティッシュで拭いてあげながら「初めてだもんね、しょうが無いよね。」と優しく笑顔で勇気づけました。

二人で浴室にいきシャワーで彼のまだ半立ちのあそこを洗ってあげながら「今度は私にして」と耳元でささやきました。

今度は私がバスタオルを外し彼の手を取り私の自慢のDカップの胸に当てました。

「おっぱいも触ったこと無いよね」

「初めてです」

「どう?」

「柔らかいです。凄いです。」ヒロオ君は緊張しまくりです。

「乳首なめて」

彼の顔に胸を押しつけ乳首を口に入れさせました。ちろちろと舐めるヒロオ君の頭を抱いて私も少し喘ぎ声を出しました。

「今度はここ」

私は足を開いて大事なところをヒロオ君に見せながら、彼の指をつかんで一番気持ちのいいところに導きました。

ヒロオ君は顔を近づけて神妙な表情で私のあそこを凝視しながら触っています。見られている恥ずかしさとクリトリスへの刺激がたまらなく気持よくて私は「あんっ」と声を出してしまいました。

私は我慢できず「気持ちいいよ。ヒロオ君、入れて」と言い枕元のコンドームを取ると彼を押し倒し、再び巨大になった彼のあそこに両手で優しく被せてあげました。

私は彼を起こして向かい会うと少し体を倒して足を開き「ここ」と指さすと、ヒロオ君は「はい」と言うと自分のあそこをつかんでゆっくりと私の中に入れました。

私もいつも以上にあふれるほど濡れていたので、それはヌルっと入りました。ものすごく気持ちがよかった。

彼は真剣な表情で小さく声を上げながら腰を動かしています。

途中で一度、後ろからも入れさせてあげて私もお尻を上下させましたがヒロオ君が「ダメです、ダメ」と叫ぶのでこれはやめました。だってもうちょっとしたかったから。

最後は彼が上になって激しく動きながら私をしっかり抱きしめて、うなるような声を出していきました。彼の若くて固いアレに突かれて私も二回はいかされたと思います。

ホテルを出てスターバックスでコーヒーを飲みなが少しお話をしてその日は別れましたが、ヒロオ君は何だかちょっとだけ大人になったように見えました。

駅のホームで「バイバイ、またね」と言ってお互い逆方向の山の手線に乗って別れると何故だかほんのちょっぴり淋しくなりました。でも外の流れる夜景を見ながら、ヒロオ君は私の事一生忘れないんだろうなと思いました。

「よかったよ、ヒロオ君」

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