24歳のOL美香です。横浜から都内に通勤しています。

年上の人が好きだし、お給料も少ないから少し助けてくれる大人の男性がいないかなって、いつも思って出会い系を見ています。

私はそんなにスタイルはよくないけど肉感的だねとセクハラぽい事を言われたこともあります。顔も可愛い方だと自分では思います。

今日はPCMAXで知り合った35歳の中条さんのお話をします。

中条さんは自営業で私の「年上の人が好き」って書いた掲示板を見てメールをくれました。

「よかったら、最近手に入れた外車でドライブしませんか」と書いてありました。写メも素敵な男性に見えたし、写真の車がカッコよかったから、お誘いに応じることにしたのです。

彼は私の自宅近くの駅まで車で来てくれました。

約束の場所で待っている私の前に写真で見たBMWのスポーツカーが止まり、中条さんが下りてきました。背が高くて素敵な人でした。

「美香さん?はじめまして」笑顔も素敵でした。

私は今更ながら初めて会う男の人の車に乗っていいものかなと一瞬思いましたが、ここは決断「乗っちゃえ」と決めて中条さんが開けてくれた助手席のドアから失礼しますと言って乗り込みました。

「海、見にいこうか」中条さんが言います。

お互いの仕事の話とか、最近見た映画の話をしながら車は高速道路を快適に走り、海ほたるを過ぎて千葉の海沿いを走っていました。お昼には千葉の海鮮を使ったフランス料理のランチをごちそうしてもらいました。

中条さんは言います。

「実は俺奥さんいるんだけど、あんまり仲良くないんだよね」
でも私はそんな事はどうでもよかった。だって料理はおいしいし、景色はきれいだし、中条さんはお金がありそうな素敵な人だし、今日は帰りたくないと本気で思いました。

灯台が見えて海がまぶしいなと思った時、中条さんが言いました。

「ちょっと疲れたな。オーシャンビューの部屋があるんだけど少し休んでいく?」

私の様子を見るように小さな声でした。

その時はもう、中条さんだったらしてもいいと思っていたから「行きたい!」とはしゃいだふりをしました。

車は道を曲がると少し高台にあるホテルへと入っていきました。

海が見える部屋を選びエレベータに乗り4階の部屋に入ると、私はカーテンを開けました。海が目の前に見えてラブホでもこんな素敵な所があるんだと驚きました。

その時、後ろから中条さんがそっと抱きしめてきました。私が窓枠に手をついてじっとしていると、中条さんは私の首元や耳にキスをしながら両手が胸を触ってきます。

やがて右手がスカートの下から入ってきてパンティの中に差し込まれました。彼の固いものが私のお尻にあたっているのがわかりました。中条さんは私の一番敏感な部分を指でもてあそんでいます。「あん」と思わす声が出てしまいました。

「美香ちゃん。かわいいよ」と中条さんが言います。

中条さんはホックを外し私のスカートを脱がすと、ストッキングとパンティもゆっくりと下ろしました。
まだ靴も脱いでいないので「ちょっと待って」と言うと「このままがいいんだ」と中条さんが自分のベルトを外す音が聞こえました。

えっ、ここでするのってちょっと驚いたけど中条さんの勢いに押されて何もできません。

「ちょっ、ちょっと待ってここで?」私はあわてて振り返ると。ワイシャツの裾の間から反り返るように大きくなっている中条さんのあそこが見えました。

「我慢できないんだ。いいかな」中条さんがお願いするような顔で言いました。

私もちょっと犯されているようなエッチな気分になってきて「優しくして」とささやきました。彼が私のお尻にあそこを押し付けてきます。

「あ、まってお願いアレだけはつけてね」

「わかってるよ」と言いながら彼はどこからか取り出したアレを器用に片手で自分のあそこに着けています。多分準備していたのでしょう。

その姿勢のまま彼の固くなったあそこをゆっくり挿入されてしまいました。

私の目の前には青い海が見えます。後ろからは中条さんの激しい息遣いが聞こえます。

私はガラスに手をついたままお尻を突き出した格好で中条さんに何度も何度も突かれ、上着をたくし上げられ下からおっぱいを揉まれました。

あまりの勢いで手が窓から外れ崩れ落ちそうになりましたが中条さんが私の体を抱き起し、立ったまま突き続けています。

ちょっと痛かったので「あん、優しくして・・」と呻きながら小さな声で私が言うと中条さんが「ゴメン美香ちゃん、あっ、でも凄い」と言いながら回転するように腰の動きを変えました。

そして彼の腰の動きが一段と激しくなった後、「うっうっ」という呻き声を上げて中条さんは射精しました。

私は不思議な気持ちでお尻を突き出したまま、目を閉じていました。

ベッドでもう一度するのかなと思っていたけど、中条さんは少し昼寝をした後「帰ろうか」と言って準備を始めました。支払いのカードを出しています。

「あれっ」と思いましたが、黙って彼に従うしかありませんでした。

帰りの車の中ではあまり話もせずに私は外の景色を見る以外することがありませんでした。この人はいつもこんなことをしているのかなとちょっとだけ思いました。

家の近くで降ろしてもらい車に手を振って別れた後、中条さんはちょっと乱暴だったけど、少しだけどお小遣いもくれたし、まあいいかなと思った一日でした。

素敵な出会い・・・無料で登録できるPCMAXをチェック!!