大阪府豊中市在住、30代建設関係と自営業をしています。

仕事柄出会いも少ないので出会い系サイトのに登録しました。そこで出会った結衣という女性のエピソードです。

出会い系サイトは基本的に男性側がアプローチしても返事が来る確率は低いです。特に30歳を超えると顔にもよりますが5件に1件返事があればいい方です。

それに加えて僕の場合、年下のかわいい子が良かったのでさらに確率が減りました。しかし、女性からのアプローチメールは結構入ってきました。

ただこれは業者と呼ばれる風俗関係者か援交目的の女の子です。だから女性からのメールは全て無視していました。

アプローチしても返事は来ず、メールは来るけど業者や援助交際目的ばっかりで嫌になっていた頃、いつものように女性からメールが入ってきました。

結衣という25歳の女の子からです。

私がいつもお世話になっている出会い系『PCMAX 』での体験談も入れて解説します!

まずはデートに誘ってみた

顔は童顔で20歳と言われても信じてしまうような可愛い系です。また業者か援交か、と思って見てみるとシンプルに挨拶だけのメールです。

女性からのメールは業者か援助なので100%卑猥な感じの内容でした。従って、シンプルな挨拶メールなどあり得ません。

これは普通の女の子だと思った僕は興奮気味に、しかし落ち着いた文面で返信しました。

俺:「結衣ちゃんメールありがとう。仕事何してるのー?」

彼女:「うわぁ返事ありがとう。超嬉しいよ。仕事はアパレルメーカーだよ。」

こんな感じで始まりました。

3日ほどメールのやりとりして食事の話題になった時に思い切って、いっしょに食べに行かない?と誘いました。

結衣はOKしてくれて大阪の梅田で夕方から会うことになりました。ヨドバシカメラで待ち合わせしてたので待っていると結衣が来ました。

結衣はふわっとしたワンピースで現れましたがワンピースからでも巨乳とわかるほど胸が膨らんでます。

それを見た僕の下半身も膨らんでしまいました。

俺:「結衣ちゃんプロフィール写真よりかわいいやん」

彼女:「え~うそー、幼いとは言われるけど~」

俺:「いやいやいやいや、オレ急に緊張してきたもん。」

彼女:「アハハハ、もーうまいなぁ」

その後夕食をしてからぶらぶら歩きました。歩きながら僕は勝負に出ることにしました。

手をつなごうとしたのです。それを拒まれなければホテルは行けたも同然です。

俺:「結衣ちゃん、美味しかったなぁ」

彼女:「うん、ご馳走さま」

そして手をつなごうとしました。結衣は自然とつないでくれました。

俺:「結衣ちゃん、ちょっと休憩しーひん?」

彼女:「え~最初っからそのつもりだったんでしょー」

俺:「いやいや、結衣ちゃんかわいいから、なんかおかしくなりそうで」

彼女:「うーん、まぁいいけど」といってホテルに行きました。

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ホテルに入って豹変…俺がねw

ホテルに着き部屋に入るなり僕は10代の男のように結衣の体を貪りました。激しくディープキスしながら胸やお尻を触りまくりました。

俺:「結衣ちゃん、めっちゃかわいい。今日ずっとこうしたかった」

彼女:「もーエッチ、あっ、んーー」

巨乳ながら感度が良く感じるようでした。ちなみにFカップです。

ワンピースを脱がせ結衣のアソコを弄るとさらに喘ぎ声をだしました。

俺:「結衣ちゃん、どうしたら気持ちいい?ここ好き?」

感じながら結衣はコクンと頷きました。

パンツも脱がせて僕は堪らず股に顔を埋めてペロペロ舐めました。さらに喘ぎ声は大きくなり愛液が溢れてきます。

そして指を入れてクチュクチュするとビシャビシャになり準備完了です。

俺:「結衣ちゃん、このまま入れていい?」

彼女:「えっゴムは?」

俺:「このまま入れたい」

彼女:「えっちょっと、え」

僕は生で挿入しました。暖かい結衣のそこに包まれて溶けてしまう感覚にまりました。

「結衣ちゃん、結衣ちゃん、めっちゃ気持ちいい。」

彼女:「ああぁぁ気持ちいい、うーーーこっちきてぇ」

キスを求める結衣と激しく舌を絡ませながらパンパンとピストン運動を繰り返しました。

あまりにも気持ち良すぎて体位を変えることなく射精感が訪れました。

俺:「結衣ちゃん、ごめん、もういきそう。このまま出していい?」

彼女:「えっあぁぁ、ダメだよ、あぁぁ」

俺:「結衣ちゃん、もう無理、結衣ちゃん結衣ちゃん結衣ちゃん結衣ちゃん」

彼女:「ダメダメあぁぁぁぁぁあ」

長い痙攣と一瞬の間のその後に人生最高量の精子を結衣の中にぶちまけました。

ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュとずっと出続けるかと思ったほどです。

結衣のかわいい目を見ながらの射精は最高でした。

俺:「結衣ちゃん、凄い出た。めっちゃ気持ち良かった」

彼女:「はぁはぁ、うん。私も気持ち良かった、でもやばくない?」

俺:「どーしよ?」

彼女:「もう、こっちが聞きたい」

その後2人でシャワーを浴び、ホテルを出ました。

「結衣ちゃん、もっと結衣ちゃんのこと知りたい、もっと一瞬にいたい」

彼女:「え~それ告ってるん」

俺:「うん、まぁそうやけど」

彼女:「考えとくわ」

「結衣ちゃん、俺大事にするから」

彼女:「大事にするんやったら中出ししーひんやろ」

俺:「いや、あれはちょっと(笑)」

そんな会話をしながら別れました。その後結衣は所謂セフレになってくれました。

毎回エッチだけしてたので彼女ではなく完全にセフレでした。出会い系で出会った最高の思い出です。

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