千葉県松戸市在住の35歳の会社員。現在彼女は無し。

というのも、今は出会い系サイトで楽しんでいるので、彼女とか別にいいかなぁという感じでもう三年近く遊んでいます。

業界最大手のPCMAXはいつも掲示板が賑わっているので、いつでも出会いに困る事はありません。

夏が近づき更なる賑わいの中で出逢ったのは、二十二歳のOL・ヒロコちゃんです。

私がいつもお世話になっている出会い系『PCMAX 』での体験談も入れて解説します!

出会うまでのテクニックを公開

僕が出逢うまでに実際に最重要視している事は、『彼氏いるの?』と確認しておくことです。

たまに彼氏にバレて修羅場に巻き込まれたなんていう経験を聞くので、僕はそれだけは避けています。

『いたら出会い系やらないですよw』と、このヒロコちゃんも返してくれたので、安心して会う約束を取り付ける事が出来ました。

会う前日に、何かしたい事あるかを聞いてみると、観たい映画があるという事で行く事にしました。初対面なので映画とか共通の話題を作れるのは距離を縮めるのに最適です。

ヒロコちゃんは都内在住という事で、待ち合わせは池袋にしました。

待ち合わせの午後十五時に遅れることなくやって来たヒロコちゃんは、そのスタイルの良さを強調するようなタイトな黒いTシャツに、夏らしいスキニージーンズ。

スラっと細身の体型で一見クールビューティーな雰囲気ですが、顔は柔らかい雰囲気の可愛い系です。

いつも思うのですが、会うまでに散々LINEでやり取りをしているのに実際に会ったら、「はじめまして」からお互いに始まるのは妙な感じです。

映画に行き、それからちょっと早めの夕飯に、個室居酒屋に向かいました。

お互いに明日は休みなので、帰りが遅くなろうが朝になろうが関係ありません。

ヒロコちゃんはカクテル系を飲み進めながら、少し顔も火照って来た頃にはもう二十時を回ろうとしていた頃でした。

「この後どうする?」

僕はさもその気はありませんという素振りを見せつつ聞いてみました。

「明日休みだし、全然空いてますよ」

「そっかぁ……とりあえず時間になるし、店出ようか」

と、立ち上がった時、ヒロコちゃんはちょっと足がおぼつかない様子でした。

「酔ったの?」

「いや、酔ってないです。大丈夫です」

そうは言っても、どうにも歩き方がぎこちないので、休憩がてらにホテルに行こうかと誘いました。

あまりに何の脈略も無さすぎるのでどうかと思いましたが、あっさりOKしてくれました。

ホテルまで歩いている間、危ないからと手を繋いで歩いていましたが、ヒロコちゃんは完全に酔っていますね。

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部屋に入ると…もう我慢の限界!

部屋に入ると、ベッドに倒れ込んでしまったので、このまま寝てしまうかと思いきや、スキニーを脱ぎ始めてしまいました。リラックス出来ないですからね。なんて見逃すわけがありません。

「いきなり脱いでどうしたの?」

「暑くて……」

「その気になったのかと思った」

「なってないですよ……」

僕は既にその気でいたので、仰向けのヒロコちゃんに覆いかぶさるようにしてキスをすると、まんざらでもなさそうに吐息を漏らしていました。

「その気になってるんですか?」

「いきなり脱がれたから」

僕のジーンズの中でパンパンになっている股間を触って、ヒロコちゃんは笑いました。

「早くないですか?」

「多分ね、ヒロコちゃんが目の前で脱いで我慢出来る人はいないと思うよ」

「まだデニム脱いだだけなのに?」

「次は何脱ぐの?」

返事代わりに、ヒロコちゃんはTシャツを脱いで、下着だけになりました。

「次は?」

「私ばっかり脱ぐの嫌ですよ」

と言うので、躊躇なく、僕もパンツ一枚になりました。

無言でヒロコちゃんはキスして来たので、僕はその最中にブラを外し、パンツの中に手を入れてみると、既に濡れていました。

「あッ……早いですよ」

「そうだね、パンツ脱がせないと汚れるね」

「そうじゃないですよぉ!」

とは言っても抵抗も無くパンツを脱がせると、溢れるようにアソコはびしょびしょに音を起てて、かき回す指を締め付けて来ます。

もう我慢できなくなって、仰向けに押し倒し、ゴムを付けて挿れました。

「やる気満々じゃないですかぁ……」

「嫌ならやめるよ? 無理矢理やるのは嫌だしさ」

「意地悪……」

拒否する気も無いとわかった所で、ゆっくり腰を動かすと、

「あぁ~……良い……」

と、漏れた声が、僕のアレをまた膨張させます。

「もっと奥まで来て」

なんて言うものだから、僕ももう我慢できずに本能に従って快楽を貪りました。

ビクビクと身体を震わせていますが、イっているのか喘ぎ声が控えめなヒロコちゃんはわかりにくいです。 

僕が一回出す頃には、ヒロコちゃんは既に何度かイっていたようで、ぐったりとしたまま、そのまま眠ってしまいました。

翌朝、ホテルのモーニングを食べながら、「またそのうち遊べる時連絡して良いですか?」と聞いて来たので、今回は大成功だったのでしょう。

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