50代、墨田区在住の会社員です。見た目は禿げていること以外はまあまあです。

既婚者なのに出会い系を利用しているのは少し気が引けますが、ずっと夜の営みを拒否している女房にも原因があります。

それはさておき、最初に出会い系のアプリを利用した時は衝撃的でした。世の中にこんなにたくさんのお金に困っている若い女の子がいることに。画面に出てくる小さな写真の数々に、何だか後ろめたい気持ちも重なって異常に興奮してしまいました。

始めはおっかなびっくりで、メッセージのやりとりが続かなかったのですが、しばらくするうちに単刀直入の方がいいのだと分かりました。

ようやく会うところまでこぎつけたのは21歳の女子大生のサトミちゃん。地味だし貧乳だしと謙遜していましたが、それは待ち合わせに現れた瞬間に謙遜ではないのだと知りました。

確かに服も野暮ったいし、お化粧も下手でした。くすんだ茶色のカーデガンと下はピンクのロングスカートというのも、昔の少女漫画みたいな雰囲気でした。

歩きながら話を聞くと、こういうことはまだ2回目とのことでした。しかも最初の若い大学生風の人は待ち合わせた後なぜかマクドナルドに行き、そこでお喋りをして別れたそうです(3千円貰ったそうです)。

「なので、きーさん(サイトでの私の名前)が初めての人なんです」

そう言いながら恥ずかしそうに俯くサトミちゃん。173センチの私からすると10センチぐらい低い身長と、少しやせ過ぎかなという体型でしたが、貧乳というのは謙遜で、カーデガンのふくらみは結構しっかりしていました。

歩きながらつないだ手はどことなく湿っていて、ああこの後、この手に自分のイチモツを握らせるのかと思うとやたらと興奮してきました。

安いラブホテルに休憩で入るや否や、私は細いサトミちゃんの身体を抱きしめました。凄く甘い香りが鼻に入って来て、一気に勃起マックスになりました。

サトミちゃんがどうしてもシャワーを先に浴びたいと言うので2人して裸になって浴びました。さっきまで他人だった若い女の子が、割とあっけらかんと全裸になって目の前にいることに軽くショックを受けました。

その後、行為をしましたが、経験不足なのか声も大人しめで、割とあっさりとしたセックスでした。

それでも初めての出会い系は思いがけず大満足でした。

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