こんにちは、ヨッシーこと吉田です!今回はPCMAXを利用して出逢った女の子とのやり取りを綴って行きますよー!

梅雨時期はどうしても雨が多かったりしてなかなか会う機会も逃しがちなんですけど、その憂鬱感に負けない者が実際に出逢えるわけで……。

この日も新宿で待ち合わせていたんですけど、雨が降りましてねぇ。もう傘のせいで距離はあるし初対面に雨の日は向いていません!

ですが、当日までのやり取りで、どうやら映画が好きだという事がわかったので、この日も映画を観に行く事になりました。

待ち合わせの十五時になってやって来たサツキちゃんは26歳の美容師さんです。細身の体型を強調するようなスキニーに白いブラウスが清楚な雰囲気を醸し出しています。

「初めまして、吉田さんですか?」
「はい。生憎の天気でちょっと残念ですね」
「そうですね、でも映画館だと関係無いし大丈夫ですよ」

悪天候でもサツキちゃんの笑顔だけは晴れています。

この日はデッドプール2を観たんですけど、僕は前作観ていなかったので、約束してから急いで前作を観ました。単純にアクション映画は面白いですね!

さて、映画も終わった所でちょっと早いですが食事に向かいました。お互いに普段からお酒は飲むという事で、賑やか過ぎない店を選んで、個室で飲む事にしました。

「そういえば、サツキちゃんて今は彼氏いないの?」
「いませんよ。結構仕事の休みも少ないし忙しいんですよねぇ……」

「募集中だったり?」
「いい人がいれば。でも休みが月6日くらいしか無いんですよ? いてもあんまり会えないし」

「そんな少ない休みの1日が俺でありがたいなぁ」
「1人で観るよりは誰かと観た方が面白いじゃないですか」
「こうやって話せるしね」

そんな流れから映画の話を楽しみ、お酒も進んだのでなんとなくですが、ホテルに誘ってみました。

正直言うと、そういう目的で出会い系をやっているわけではないんですよね、僕は。純粋に出会いが無いのでサイトを使っているというわけです。

でも、サツキちゃんはあっさりとOKしてくれたので泊まる事になりました。

ホテルの部屋に入ると、当然ですが別々にシャワーを浴びて、バスローブに着替えました。冷蔵庫のビールで飲み直しながらテレビを点けると、いきなりAVが流れました。

気まずい空気になるかと思って慌ててチャンネルを変えましたが、特に何も無かったようにサツキちゃんはスマホを見ていました。

その後も特に何も無く寝るはずだったのですが、隣に女性が寝ているというだけで妙な興奮を覚えてしまいます。

少しずつ会話の声が微睡んでいく中で、寝返りを打った際に目が合いました。

何を思ったのか、僕はいきなりキスしてしまいました。経験が少ない故の失敗ですね。サツキちゃんはとても驚いた様子でした。

「あ……ごめん、そういうつもりで来たわけじゃなくて」
「わかってますよ。そういうつもりだったらもうヤッてますよね」

「ごめん」
「したいんですか?」

「……はい」
「良いですけど、電気消してくださいね。見られると恥ずかしいんですよ。胸無さすぎて」

と、サツキちゃんは笑って枕元のコンドームを手渡してくれました。

もう寝る直前だった事もあって、無抵抗のサツキちゃんのバスローブを脱がすと、確かに乳首だけと言って良いような胸でした。

「見ないでくださいー」
「あ、ごめん。電気消すよ」

とはいえ、見てしまったのでもう遅いですが。そのコンプレックスの胸の小さな突起に僕はむしゃぶりつきました。

吐息が漏れ、僅かに身体を反らせて反応は上々と言った感じでした。そのまま、抵抗しないサツキちゃんの身体の下の方に舌を這わせて、パンツも脱がせると、じっくりと濡れた割れ目に舌は差し掛かりました。

「そんなとこあんまり舐めないでください……」

言葉とは裏腹に、肉壁の上にある突起は固くなっています。

「いつぶり? こういう事やるの」
「ん~……半年くらい……でも、舐められた事無い」

「彼氏はやってくれなかったの?」
「嫌だって」

「舐められるのは気持ちいい?」
「そんなの……言わせないでくだ……さ……ぁっ」

充分に濡れた所で、ゴムを着けていざ挿入です。真っ暗でしたが、少しずつ目が慣れて来てボンヤリと見えてきました。

絡みつくような肉壁を押し入ると、声を我慢したように吐息を吐いていました。

「どう? 半年ぶりのHは?」
「恥ずかしい……」

そう言いつつ、もっととせがむように僕の腰に手を回していました。僕もまた、久しぶりだったので正常位だけですぐに果ててしまいました。

「早くないですか?」
「いや、溜まってて……」

本当にその気は無かったものですからね。

その後すぐに寝てしまったので、まるで夢の中の出来事のような気分で目が覚めましたが、ゴミ箱にはティッシュやコンドームのパッケージなどあったので、夢ではなかったのでしょう。

また映画を観に行こうという約束をして、チェックアウトギリギリまでゆっくり過ごして、サツキちゃんとは駅でお別れしました。

このまま彼女に……なんていう期待もしてしまいますね。

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