初めましての方も、こんにちは! PCMAX常連のヒロです。毎日暑くてたまらない夏真っ盛りの今日この頃。

今回出会ったのは千葉県の柏駅で待ち合わせた23歳のOL・マナミちゃんです。

画像を見た感じは綺麗目なスレンダーさんで、モデルみたいですね。

なんでこんな人が出会い系やってるんだろうって思うような人と出逢う事も多いんですけど、実は仕事ばっかりで出逢いが無いとか、そういうケースが多いんですよね。

今回のマナミちゃんもそういうケースです。

『でも会社で言い寄られたりするんじゃない?』なんて聞いてみた所、

『おじさんばっかりでそうでもないですよ』という返答。その会社のおじさん達、実は狙ってる説もありますけどねぇ。

待ち合わせは柏駅で仕事終わりの十九時でした。顔合わせも兼ねた夕飯は、駅ビルのレストランでノンアルコールで済ませました。

マナミちゃんはお酒飲めないらしいので、ちょっと残念です。

やって来たマナミちゃんはスーツで、いかにもオフィスの女性という雰囲気でした。綺麗目な雰囲気と相まって、確かに言い寄るにはガードが硬そうに見えてちょっと踏みとどまってしまいますね。

「休日とか何してんの?」

どういう展開でも行けるように、そんな無難な切り出し方をしてみました。

「休日? 何してるかな……普通に買い物行ったりとか」
「都内に?」

「そうそう。結構服に給料持って行かれてる感じ」
「え~、じゃあ今度は私服で会いたいな」
「休みの日なら」

という感じであっさり次の約束が出来てしまいました。まぁ、これからの展開に寄っては次は無くなってしまうので油断は出来ませんけどね。

マナミちゃんはしばらく彼氏もいなければ出会い系も初めてらしく、何故利用したかと聞いてみると、

「正直、もう限界?」と、笑って冗談めかしていましたが、要は欲求不満が爆発したという事ですね。

「マナミちゃんはSとMどっち?」
「えー……どうだろ。普通にしかやった事無いからわかんない」

「例えば、お尻叩かれて感じたりとかない?」
「ここ居酒屋じゃないから!」

そうです、忘れていましたけど割と静かなレストランなんです(笑)

「じゃあホテル行ってゆっくり話そうか」
「店出てから言って!」

綺麗目で固い雰囲気でしたが、店を出る頃にはその固さは無くなっていました。

ホテルに着くとまず、スーツの上着をハンガーに掛けたり、丁寧な生活ぶりが見られました。俺なんて帰ったらまず上着ポーンですからね(笑)

「おもちゃ使った事ある?」
「バイブとか? 無い無い」

「一人でやる時も使わないの?」
「え……うん」

「どうやってんの?」
「手で」

「シャワー行ったら見せてよ」
「見られたら恥ずかしいんだけど」

「大丈夫! マナミちゃん見ながら俺もやるから」
「意味わかんないし!」

なんて笑いながらも、チャチャっと服も脱いでシャワーの準備は万端に!身体を洗いながら、マナミちゃんは俺の方をチラチラ見ながら、

「本当に今やるの?」
「やってよ」

「ヒロ君もやってよ?」
「やるやる」

もう限界だったようで、マナミちゃんはシャワーをクリに当て始めました。

「いつもシャワーでやってんの?」
「たまに……だってお湯勿体ないし……」

堅実な人柄がうかがえますね。そのまま、クチュクチュと音を起てているアソコの中に指が入っていきました。

中指と人差し指がずっぽり入ってかき回すように激しく動かすようになるまで一分も掛かりませんでした。

「ほら、手止まってる! 早く握って!」

ギンギンになった俺の股間を見ながら、マナミちゃんは言いました。きっと、Sです。しごけと言っているんです。

言われた通りにバスタブに座って隣で始める事にしました。

「いつもどうやってんの?」と、マナミちゃんは仕返しとばかりに俺に聞いてきました。

「ベッドで仰向けになって」
「それだけ? ほら、すぐ手止めない!」

まるで女王様です。何かのスイッチが入ったように、アソコを弄りながら、俺にシコれと言って来るんですから。

何度か身体を震わせた後で、俺を床に仰向けに寝るように言って、従うとなんとそのまま跨って来て、完全に捕食される気分になりながら、マナミちゃんは俺のガチガチのブツを何度かイったアソコに入れました。

息を吐き、奥まで入れた所で、ゆっくり尻を打ち付けるように動かすと、段々とそのペースは上がっていきました。

「ヤバいって、もう出るから抜いた方が良いって!」

なにしろ、もう本能に任せて貪るように始まったので生です。

止まらなくなってしまっているようで、マナミちゃんは腰を動かしたままで、自分で乳首をつねって身体を震わせています。

さすがに中に出すのはマズいと、慌てて抜いて、自分の腹にドボドボと垂れ流しました。

そのまま、身体も拭かずにベッドに移動して、流れるようにバックで再度挿入。

細身の身体には無駄な肉は付いていないのが、個人的にはちょっと残念だったけれど、中々な乱れっぷりには満足でした。

「すっげー溜まってたんじゃない?」
「しょうがないじゃん」

行為を終えた後のマナミちゃんからはすっかりお堅いイメージは結びつきませんでしたが、翌朝に再びスーツに着替えると、やっぱりその顔は戻っていました。

「また溜まったら相手するよ?」
「あー……はい。お願いします」

「あんまり溜め過ぎる前にして欲しいな。ぶっちゃけちょっと怖かったし」
「うるさい!」

恥ずかしそうに笑ったマナミちゃんとはまた近々会う予定です。

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