どーも、コータです!

今回PCMAXの掲示板で出逢った女性は一回り年上の35歳で人妻ケイコさん!ヤバいですね! 

『旦那さんは大丈夫なんですか?』ってとりあえず聞いてみると、

『出張中だし、もう一年くらいレスで』という返事が!

つまり、奥さんはもう欲求不満で出会い系をやってるっていうパターンですね!

待ち合わせは十三時に渋谷駅で、ケイコさんはシルバーのワンボックスに乗ってやって来ました。

肉感的なボディがすでに堪らないし、真夏って事もあって黒いキャミソールに黒いレースのロングカーディガンが色気たっぷりだし、ぴったりとボディラインを強調させる白いスキニーも眩しいです!

「あ、なんか思ってたより若い! 大丈夫? おばさんとか思ってない?」と、ケイコさんは茶髪のオレに気を使ってくれました。

「いや、おばさんじゃないっす! お姉さんですよ!」

「ありがとう。じゃあ、今日はいっぱい遊んでね」

その大人の魅力、これがフェロモンかと思わされる雰囲気に、なんか既にヤバいです。 旦那さんは良くこの人を相手に手を出さないでいられるなと不思議なほどです。

「これ不倫じゃないッスか? 良いんすか?」

「バレなかったら大丈夫じゃない?」

「そっすね……」

逆にバレたら訴訟とかされるのかな……んなんて不安になりましたが、運転しながらケイコさんはオレの太腿を撫でて来たり、もう結構その気になっているみたいでした。

「早くないッスか?」

「だってせっかく個室だし」

「いや、でも車内って結構見えますよ?」

「嫌?」

「嫌じゃないッス!」

そう言うと、手は股間の方に来たので、こっちもついついその気になって来ました。

「車の中でしちゃいます?」

「我慢出来なくなったの?」

「いやいや、それはケイコさんじゃないっスか」

「そうだよ。だからこうして会ってるんだし。コータ君、ホテル行くまで我慢出来る?」

「ケイコさん出来るんスか?」

「大人だから出来るよ?」

「オレ23だし、大人っスよ」

まるで子ども扱いでついついムキになるあたりが子どもなんでしょうね。

散々焦らされながら、ホテルに着いた時には恥ずかしながらパンツに染みが出来ていました……。

まずバスルームに連れられて行くなり、ケイコさんは身体を泡塗れにしてオレの身体にしがみついて、絡みついて艶めかしく洗ってくれました。

反り返るほど勃ったアレを見るなり、めちゃめちゃ馴れた動きで手を動かして、先端を擦り上げたりしごいたり、腰から力が抜けて立っているのがやっとでした。

腰が引けているのを見て、ケイコさんはオレの手を取って自分のアソコに指を入れさせました。すぐに2本入った中はもうこのケイコさんの妖艶さが充満したようにねっとりと絡みつくように濡れていて、お互いに手の動きが激しさを増したところで、限界が来ました。

「ちょ、ケイコさんストップ! 出ます」

「止めないから好きなだけ出して」

耳元で囁かれた吐息交じりの声に、爆発するように発射しました。

「コータ君も溜まってるんじゃない?」

手に溜まった精液を舐めながら言うケイコさんに、これはヤバいと思いました。身体の芯まで搾り取られるような予感でいっぱいです。

ベッドに行き、オレのブツをジュルジュルとしゃぶりながら、ケイコさんは顔の方に尻を向けて来ました。

ぱっくり開いたアソコを負けじと舐めましたが、三倍くらいにやり返されてしまいます。

充分に舐め合った所で、ケイコさんはオレに跨って挿れると、その肉感的ボディの象徴とも言える大きな胸ごと揺らしながら肉付きの良い尻を打ち付けていました。

「ちょっと既にヤバいんすけど……」

「一回出す? 若いし何回でもイケるでしょ」

絶倫王みたいなイメージ辞めて貰って良いっすか?なんて言う前に、ケイコさんは抜いて手でしごいて出しました。

残り汁もしゃぶり取った所で、ケツを向けてバックで欲しがっていたので、もう若干アレがジンジンして来たけど挿れました。
後ろから胸を揉み、乳首をつねると、

「もっと強くして」との甘い声。

あれ?実はMなのか?と思い乳首をつねったり硬くなったクリをつねったりと、アソコ以外にも攻めると、尻の穴まで開いていました。

まるで導かれるに指でも入れてみようかと思いましたが、さすがに気が引けたので肉の揺れるケツを叩いてやりました。

「もっと!」

パァン! と、尻肉が弾かれる音が部屋に響くと、結合部はグチャグチャと音が激しくなりました。

「あれ? 実はMなんスか?」

「はい」

Mスイッチが入ったようです。

「ケツ叩かれて興奮してんスか?」

「はい。もっと叩いてください」

実際に相手にした事は無かったのでちょっと戸惑いつつも、叩きました。

「こんなのじゃ足りない! もっと攻めて!」

もっと攻めてと責められるオレはもうSなのかMなのかわかりません。仰向けにして、両方の乳首をつねって引っ張ってやると、喘ぐ声は一層大きくなりました。

「こっちもイジメてやるよ!」

クリも指先でつまんで、チ◯コのよにしごいてやると、腰をガクガク揺らしてイってました。さすがに2回もイカされているオレはだいぶ長持ちです。

3回目を迎える頃には、ケイコさんはまるで乱れまくっていて、シーツもビショビショでした。

「次の出張は来月だから」

駅でオレを降ろしてくれて、去り際にそう告げられましたけど、フラフラの足取りで帰らなければいけない状況からは『次』は当分いいかなという思いでした。

ま、明日にはまたヤりたくなるんすけどね(笑)

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