うだる暑さにも負けずに、相も変わらずPCMAXが賑わいを見せる中で!

今回アポが成功したのは、22歳のOLヒロミちゃんです。

画像を貰って何も考えずに、『アイドルとかやってる?』

なんて返してしまうくらい可愛らしく清楚な雰囲気です。

目も大きくてもうお人形さんのような子ですけど、

『やってませんよ。普通にOLです』

なんて返って来ました。

勿体ないなぁなんて思いつつ、この子が某48系のグループにいたらCD出す度に破産するな……なんて思ってしまいました。

個人的にそれくらい好みだったので、大変楽しみでした。

待ち合わせたのは池袋駅で、土曜の十五時。

真夏の暑さにも負けずに、東口で待っていると、意外にも清純派アイドル風だった顔写真とは違って、とあるバンドのTシャツだったり、激しいダメージのデニムだったり、ロックガールという印象でした。

「ヒロミです。宜しくお願いします」

「ヨースケです。初めまして」

「あ、初めまして」

ちょっとビックリしてしまった僕はついつい固くなってしまいましたが、笑った顔はあの画像のままで、やっぱり可愛いです。

とりあえず、ラウンドワンでボーリングやダーツで遊んで、距離を詰めようと思ったのですが、そこまで上手く行きませんね。というのも、僕が緊張しすぎてしまっていました。

「カラオケ行きませんか?」と、いうヒロミちゃんの提案の元、カラオケに向かいました。

「実はダーツとかやった事無いから緊張して話せないからヤバいなぁって思ってて」

いや、個室で二人きりの方が緊張するんですけど……。

「カラオケは馴れてるから平気って事?」

「はい。結構しょっちゅう友達と行くんで」

我が家のような気分なんでしょうかね。

まだ夕方にもなってないですけど、いまいち緊張が解けないまま終わっては困るとアルコールに頼る事にしました。

土曜日だしということで、ヒロミちゃんもカクテルを飲み、ほろ酔い気分になって来たくらいにようやく緊張は解けました。

「アイドルとかやってないの?とか聞いて来たじゃないですか?よくアイドルとかスカウトされるんですよ」

「やんないの?」

「遊べなくなるじゃないですか、こういう風に」

ん?と、僕の中の彼女に対する『清純』というイメージにヒビが入りました。

「遊ぶって?」

「そのままですよ。付き合っても無いけどHしたりとか」

そりゃ出会い系で清純な子はいないですよね……。なんか一気に緊張も解けた所で、僕はついポロっと切り出しました。

「ホテル行く?」

「もう行きます?でも多分8時くらいからじゃないと休憩時間でしか入れなくないですか?」

あぁもうやる気満々ですね。ということで、20時までカラオケで時間を潰してからホテルに行きました。

慣れた様子でヒロミちゃんはバスルームに向かったので、

「僕も一緒に良い?」と聞いてみると、

「わざわざ断る人初めてですよ」なんて笑われてしまいました。

小柄ながらもCカップらしく胸はしっかりあって、清純ではなかったけれどやっぱりドストライクな顔だしそそられます。

「早くないですか?もう全開じゃないですか」

ギンギンのアレを見て、笑ってペチペチ叩くヒロミちゃん。S感が凄いです。

何も言わずに無造作に手でしごき始めると、ニヤニヤと僕の顔を見つめて来るので、思わず目を逸らしてしまいました。

「こっち見てください」

「慣れてるね」

「そんなヤリマンみたいな言い方しないでくださいよ。どうされたいですか?」

「一人でしてるとこ見せて欲しい」

「えぇ~……どうしよっかな」

完全にSモードです。この間も手は止まってない事を伝えておかなければなりません。

「見たい?」

「見たい」

「お願いしますは?」

「お願いしま……あ……」

意地悪な笑みに、思わず発射してしまいました。

「イッたからダメー」

罰ゲームと称して、ベッドに行くと、僕は仰向けにさせられて顔の上に跨られました。 綺麗にツルツルのアソコを舐めるように言われて、既に興奮で再び勃起しました。

「ヨースケさんてドMなんですか?」

「そんな事はないよ」

「跨られて興奮してるじゃないですかぁ」

勃ちまくって痛いくらいのアレにデコピンして、ヒロミちゃんは笑っています。

「挿れたいですか?」

「挿れたいよ……」

「どうしよっかな~」

と、また手でしごこうとするので、ヒロミちゃんの胸に手を伸ばして乳首に触れてみると、意外にも打たれ弱いようでした。

すぐに押し倒して、乳首にむしゃぶりつきながらクリを触ってみると、「ん……」と、眉間に皺を寄せて我慢しているようでした。

「ドMは大人しくしててください」

「Mじゃないんだって」

ゴムを装着し、すかさず挿入すると、反応はわざとらしいくらいに過敏でした。

「ちょっと待って。久々だからヤバい」

「待たないよ」

反撃とばかりに腰を動かすと、もう抜かせないとばかりにしがみついてきました。

細い腕からは想像も出来ない力強さに興奮してしまいましたが、果てる前にバックでもぶち込んでやりました。シーツを握りしめ、声を我慢しているヒロミちゃんは、

「もう無理、イッた……もうイッたから無理ぃい!」なんて喘ぎながらも身体を震わせていました。

ドMからの思わぬ反撃に、ヒロミちゃんはしばらくボーっと微睡んでいましたが、ニコニコしている顔はやっぱりタイプで、いつか付き合えないかなぁなんて思ってしまいます。

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