物凄く堅そうな委員長タイプの女の子って、クラスの中に一人くらいいましたよね?

普段クラスの男子の下ネタにもピクリとも笑わないどころか蔑んだような目で見て来る女の子。

そう言う子がいざベッドの上となると乱れに乱れて……なんてこういうシチュエーション、結構妄想しませんか?

今回PCMAXで出逢った、22歳でOLをやっているクミちゃんはまさにそんな妄想が現実になったような女の子でした。

出逢ったのは北千住の駅でした。

小春日和の金曜日の仕事終わりだったのでまだ夜には暑さもなく良い季節です。

黒髪のロングヘアーにおしゃれではなく普通に眼鏡を掛けてスーツのクミちゃんは、一見出会い系サイトなんかやるようには見えません。

とりあえず食事に行くと、その心内を話してくれました。

「彼氏いないの?」

「いないですよ! でも出来るかなと思って」

「あぁ、ガチで恋愛希望?」

「違うんですか?」

「ん~、ぶっちゃけね。とりあえずワンナイト希望で遊んでる感じ」

と、正直に言っておかないと後々面倒な事になられても困るので言っておきました。

ここで、じゃあもういいですと来るのかと思ったのですが、意外と受け入れてもらえましたね。

ここで受け入れて貰えたのは、ある理由があったからという事が、ホテルに行ってから話して貰えました。

恥ずかしがっていたので別々にシャワーも浴びて、いざ本番! となった時に、クミちゃんはその豊満な胸を披露してくれました。

スーツの上からでも大きいのはわかっていましたが、まさかこれほどとは……リアルにGカップとか初めて見ました。

少し汗ばんだひんやりした肌が手に吸い付くようで、その感触は水まんじゅうです。手のひらサイズの水まんじゅう。

そこにある既に大きくなった乳首をつまむと、身をよじっていました。

「大きいから嫌なんです、乳首もおっぱいも」

「おっぱいは大きいけど乳首は別に……」と思っていると、確かに、乳首も更に大きくなりました。

「昔、彼氏に乳首大きいから嫌だって言われたことあって……あっ……だから……付き合う前に見せるのは……はぁあ……正解かもしれませんね」

「別に悪い事じゃないんだけどなぁ……」

大きさ以前に、感度が凄いようで話しながらもビクビクと痙攣しているかのようです。

彼女の見た目通りの生真面目な性格から、男が喜ぶ術を勉強したようで、Gカップでパイズリまでしてくれました。

興奮しきったクミちゃんの顔もアソコもトロトロで、今にも入れて欲しそうに仰向けになって脚を広げました。

「どうしたの?」

「欲しいんです……早くしてください」

「まぁ時間はあるしゆっくりやろうよ」

こんな感度の良さそうな子、早くぶち込みたいのですが、ここは焦らしてやるのが筋でしょう。

しかし、クミちゃんは自分で指を入れて、グチョグチョと音を起てながら一人で始めてしまいました。

「エロいねぇ」

「だって……んっ……気持ちよくなりたいんです」

「じゃあそのまま指でやってたら?」

「チ◯ポが良い」

わかりますか?一見堅そうな、眼鏡掛けた委員長みたいな女の子から出る言葉じゃありませんね。

「口になら入れてあげようか」

言うと、クミちゃんは何も言わずに口を大きく開けました。

パクリと咥えたと思うと、その下先の動きは実に的確に先端ばかりを狙って来て、即刻発射してしまい、眼鏡にぶちまけてしまいました。

戸惑っている間に、ゴムを着けてドロドロのアソコに挿入。

自分の精液塗れになった眼鏡は見たくないので、外して枕もとに置いたのに、クミちゃんはわざわざその眼鏡を嬉しそうに舐めていました。

突くたびに胸が揺れるので、視覚的にも圧巻ですね。

そして全体的に程よい肉付きなので抱き心地も良いんですよ。

そんなクミちゃんにバックで挿れた時に、どうにも叩きたくなるケツをしていたので、叩いてみた所、クミちゃんはイってしまったんですね。

叩くたびに身体を震わせるので、これからも色々と教え甲斐がありそうだなぁと思いつつ、正常位で発射してゴムをわざわざ剥ぎ取って、綺麗に舐めてくれました。

満足そうに笑うクミちゃんとの一回目の夜はそんな感じで終わりました。

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