私が彼女と出会い系で知り合ったのは23歳の頃でした。結婚して5年目、妻とは時間が合えば毎晩SEXしていました。この時期は特に不満も無く仕事と自宅の往復だけの生活でした。

なので出会い系のハッピーメールには登録はしたままでしたが、自分では探していませんでした。

そんなある日の仕事中の事でした。メール着信が鳴ったので開いてみると…

「こんにちは。お仕事中にごめんなさい!あなたの写メを見て好きになってしまいました。きっと私の写メを見るとガッカリすると思うけど…1回だけでいいので会ってくれませんか?日時はそちらに合わせます。LINE待ってます」

ときたので早速彼女の写メを見てみると…私が過去何百人と出会い系で会って来た女性の中で1番のキモさでした。

ただここまでお願いされた事もあまり無かったのと、なんかこれで拒否ったら可愛そうだと思ったので…

「ありがとう。じゃあ今日の21時に〇〇の近くのセブンで待ち合わせで大丈夫?」とLINEすると

「こちらこそ本当にありがとうです。じゃあそのセブン私の家から近いから店内で待ってますね!着いたらLINEして下さい。待ってますね」

と速攻できたのでいつも通りに仕事をして20時半に事務所を出て待ち合わせ時間の10分くらい前にコンビニに着きました。

正直来る直前までバックレるか悩みましたが…

着いたのでLINEで「今、セブンの駐車場に着いたよ。白のサーフだから助手席乗ってきて」と送ると店内から貞子状態の何も手入れしてないであろう髪で彼女がこちらに歩いてきました。

そして助手席のドアをやっと開けて彼女が助手席に座りました。写メより実物がもっとキツかったですが…

ルックスは167センチの39キロのAカップで、細いのが好きな私でもあまりにも細すぎてひきました。胸も下手したら私の方があるくらいぺったんこでした。

髪は何も手入れがしていない伸ばしっぱなしで腰までありましたがまんま貞子です。

顔も例えようがないですが…ノーメイクで分厚いメガネの状態で更に引いてしまいました。

服は黄色の首周りがくたびれたTシャツにくたびれたブルージーンズのオーバーオールにまたくたびれたローカットの赤のスニーカーでした。パッと服だけみると中学生かと思いました。

すると彼女が「本当にカッコいいんですね!私とは大違いですね。」と言っていきなり泣き始めたので…

「そんな事ないよ!オレだって自分磨きしてるからこんなんなだけであって…〇〇ちゃんも頑張れば大丈夫だよ!」と言うとようやく泣き止みました。

続け様に「実は私まだバージンなんです…良かったらお金全て出すんでこれからラブホに行って1度だけで構わないので抱いてくれませんか?」と言われて私は一瞬固まってしまいましたが…

「じゃあいつも使っているラブホに行くね」と言うと彼女は恥ずかしいそうにしながらも「うん」と言って初めて笑ってくれました。

私的な考えですがそりゃSEXするならいい女が大前提ですが、彼女が私とSEXした事によってもっと前向きに明るく生きてくれればと思ったのも事実だったので人助けのボランティアのつもりでいつも利用しているラブホにインしました。

乗る時彼女が大変そうだったので今度は先に下りて彼女の手を取って抱き抱えてあげながらお姫様抱っこで部屋にインしました。

彼女は「お姫様抱っこされたのも初めてだしラブホも初めてだから…どうしていいか分からない」とまた目に涙が溜まり始めたので

「じゃあオレに任せて」と言い彼女の腰とお尻に手を回しながら優しく抱きしめて彼女の唇にチュッとし愛撫しながらオーバーオールとTシャツを脱がせました。

そしておばちゃん仕様のベージュブラパンが現れました。まぁ大体予想はしていたのですが実際見るとやっぱキツかったです。

それよりも痩せすぎていて肋骨がミイラ状態になっていて、しあちこちのくるぶしが突起していたのでが…それを無視してブラを外しました。

バージンな割には結構黒かったですが小さな乳輪と乳首が現れました。当然ぺったんこです。

その乳首を舐めてピンと立たせながらそのまま下に下りていき今度はパンツを下ろしました。

マンコもやはり若干黒ずんでいましたが…さすが処女だけあって穴周りはキレイでした。毛は未処理でしたのでボウボウでした。

そして私も服を脱いで全裸になって彼女を膝立ちさせて顔にチンコをもっていきました。

すると彼女は「どうやってするの?」と聞かれたので説明しながら彼女の口の奥までチンコを自ら出し入れして下手でしたがフェラさせました。

途中何度か彼女が戻しましたがお構い無しで腰を振り続けました。そんな状態を20分くらい続けると…不覚ながら彼女の顔に顔射しました。

彼女はどうしていいか戸惑っていたので私がティッシュで彼女の顔とメガネを拭いてあげました。

すると発見したのですが彼女はメガネを外すと目が大きな二重でキレイでした。

そして今度は彼女をベットに寝かせて足をM字開脚させて、処女マンコとアナルのクンニを始めるとやはり控えめな喘ぎでしたがマンコはビチョビチョでしたので…

途中から手マンに切り替えてキツキツのマンコを膨らんできたGスポを中心に攻め始めると、初めて大きな喘ぎで「もうダメ」っと言ったので更に激しくこねくり回すと「イク」っと言ってマンコとアナルをピクピクさせていました。

つかさず休む事無く自分のチンコと彼女のマンコによだれをたっぷり垂らして最初は正常位で優しくゆっくり浅く突いて穴を慣らしてから一気に奥まで入れると…

「痛い」と言われたのでまた浅くして徐々にピストンを速くして10分くらい続けるとようやく彼女も喘いで来たので今度は奥まで挿れて激しく再び突きまくりながら最後は彼女の太ももの内側に両手を入れて股を開かせて正常位でまた彼女が「イク」と言ってイッたのを確認してから猛ピストンで最後は自分でクリームチンコをシゴいて彼女のお腹の上に出しました。

そしてテッシュで自分のチンコと彼女のお腹とマンコをキレイに拭いてあげました。

彼女は「なんか私が想像していたエッチと違ったけど…〇〇優しかったから…良かった」と言い私の唇に舌を下手ながらも入れてきてディープなキスをしてくれました。

その後は彼女の服を全部着せてあげてから自分の服を着てラブホを出て待ち合わせのコンビニに向かい彼女を下ろしてあげてバイバイしました。

まさかこの年で自分より年上のバージンとハメれるとは思いませんでしたが…やはりあの穴のキツさは処女ならではです。

その後の彼女の人生が少しでも明るくなれば嬉しいです。

年上の処女とヤレた出会い系はハッピーメール!!