私が彼女と出会い系で知り合ったのは23歳の頃でした。

結婚して5年目、2日に1度はそれなりにまだ熱くて激しいSEXをしていましたし妻も満足していたと思います。

それでもやはりまだ23歳なので当然、妻だけでは物足りる訳も無く…

仕事の休憩時間を使ってはいつも利用している出会い系のハッピーメールで即ハメ出来る出来ればそこそこの美女を検索していました。

そんなある日の出来事でした。何気無しに会員女子をズラ~と眺めていると…タレントの木下優樹菜そっくりのちょいヤンっぽいギャル系女子を発見しました。

早速「ちわ。木下優樹菜そっくりだね!今日仕事終わりで会いたいんだけど。時間はそっちに合わせれるから写メ見て気になったらLINEして。待ってるね。」と送りました。

そしてお昼休憩がもう終わりそうになって諦めかけた時にLINEの着信が鳴りました。

開いてみると「ちわっす。木下優樹菜は結構言われるけど。でもありがとう!そっちもウチが好きなオラオライケ男だから会っても良いよ。ウチ昼はローソンバイトで夜はキャバで働いてるけど今日キャバ休みだから19時だったらOKだから〇〇の向かいのローソン迎えに来て。お互いお仕事頑張ろうね。じゃあまた夜ね」

とまさかの大逆転でLINEが来たので、そっからスピードを上げて仕事を片付けてなんとか18時半には愛車を飛ばして彼女のバイト先のローソンの駐車場に何とか19時ちょっと過ぎたくらいに着きました。

すると彼女から「今、駐車場いるでしょ?ピンクの爆音シルビアだよね!じゃあ今行くから待ってて」とLINEが来たのでサンルーフを開けて身を乗り出してタバコを吸って待っていると店の入り口から彼女が歩いて私を見て笑いながら手を振って歩いてクルマの前に来ました。

そして「やっぱこういうクルマ乗ってる人って面白いよね。だって普通サンルーフから身乗り出してタバコ吸っている人なんていないでしょ?ヤバいよね」と言ったので、

「だって自分のクルマだから良いんじゃない?しかももうこのシルビア次の車検取らないから。ぶつけ過ぎちゃってフレームも歪みまくってるから…とりあえずクルマ乗って」と言い運転席に座ると彼女も助手席のセミバケに座りました。

ルックスは162センチの42キロのCカップなのでスタイルはいいと思いました。

髪は肩ぐらいまでのボブで結構明るめのブラウンカラーに前髪ありのストレートでした。顔はまんま木下優樹菜そっくりだったので完璧でした。

服装はパープルのフードパーカーに黒のスキニージーンズにパープルのローカットのスニーカーでした。仕事終わりなのでこんな感じだと思います。

クルマに乗った彼女は「何が好きか分からなかったから…これでいい?」と言って結構甘めのカフェオレを私に渡してくれました。彼女はパックのイチゴ牛乳を持っていました。

彼女に「ありがとう。実はオレかなりの甘党だからコーヒーよりもカフェオレ大好きなんだよね。〇〇のイチゴ牛乳も大好きだけど」と言うと

「良かった。じゃあこっちも飲む?」と言って自分が飲んでいるイチゴ牛乳を私にキスしながら口移しで飲ませてくれました。

彼女は「美味しかったでしょ?ウチの愛もプラスだからね」と言ってちょっと恥ずかしそうにしながら言いました。

これはイケると思ったので「じゃあ続きラブホでしよっか?」と聞くと「うん」と言ってまた私の唇にフレンチキスをしてくれました。

速攻でハメたくなったのでアクセル全開でバンバン言わせながら自分がいつも利用しているラブホの中でもかわいいお部屋があるラブホにインしました。

そして助手席のドアを開けてあげて彼女の手を引いて部屋にインしました。

狙い通り彼女は「この部屋めっちゃヤバいんだけど!かわいいし」と言って今では結構レアな回転式ベットの上にダイブしてうつ伏せでふかふかを満喫していました。

そのプリンとしたお尻を見た瞬間即ハメしたくなった私は、彼女のパーカーをたくし上げてピンクエロブラのホックを外しスキニージーンズとピンクのレースエロパンを一気に引きずり下ろして脱がせました。

オッパイは乳輪も乳首も小さくてキレイなベージュ色で張りもあり形もナイスでした。

マンコはまだ全然使ってないようで、キレイなピンクでビラも無く毛も全く手入れしてないのに薄くて本数が少ない極上マンコでしたしアナルは完全未使用でした。

そしてその状態のまま両手で彼女のオッパイと乳首をイジりながら股を全開開かせてうつ伏せ状態で彼女のマンコに顔を埋めて舌と口でクンニで激しくクリ攻めをし始めると彼女が「アッいい~」とかわいい声で喘ぎ始めました。

今度はだいぶビチャってきたので指攻めに切り替えてGスポを中心に攻めまくるとどんどん膨らんできたので更に激しくすると、

「もうダメっ」と大きな喘ぎをあげたので更に激しく突きまくると指を突かれた状態で私の手がビチャビチャになる潮吹きをしました。

あまりにもすごい量だったので一旦ティッシュを取って彼女のマンコ周りと私の手を拭いていると「ごめんね。〇〇が激しくするから…いっぱい出ちゃった」と言いながらも顔は全開アヘ顔でマンコとアナルと尻はピクピクいっていました。

すかさず私は服を脱いで全裸になって彼女の上着も全部脱がせて黒のショートソックスだけにして、自分でシゴいてデカくしてマンコとチンコにヨダレを垂らしてドロドロにしてから、

彼女がうつ伏せのままバックで最初は優しくゆっくり挿れて5分くらいゆっくり浅くピストンして彼女の喘ぎがだんだん激しくなってきたので、

今度は子宮近くまで一気にぶち込んで激しく20分くらいピストンしてチンコがクリーム状態になったのを確認しながらまた更に激しく振ると、

彼女が「もうダメ!イッちゃう」と喘いだのでまた激しくピストンするとマンコとアナルをピクピクさせてチンコにクリームをいっぱいつけて果てました。

休む事無くもう力が入らない彼女の今度はアナルにヨダレを垂らしてクリームチンコでアナルに前戯無しで亀頭の部分だけ挿れると、

「初めてだから優しくして」と言われたのでゆっくり浅くピストンしながら何度も自分のチンコにヨダレを垂らして常に潤滑させるとようやく彼女の喘ぎも「うっ」から「アッ」に変わったので、

今度は一気に根元まで挿れて激しくピストンで20分くらいアナルで突きまくってアナル中出しでイキました。

そしてチンコを挿れたまま彼女の背中にうつ伏せになって彼女の唇に舌を絡めた後「やっぱ痛かった?」と聞くと「うん!でもその前にきちんと2回もイカせてくれたから…平気だったよ」と言ってくれました。

そしてその後チンコを抜いてアナルから精子が出きるのを待ってからティッシュで彼女のアナルとマンコをキレイに拭いてあげてから、

自分のチンコもキレイに拭いて彼女に服を着させてあげて今度は自分の服を着て彼女とデリバリーピザを取って一緒に食べながらちょっとくつろいで気が付くと1時。

ラブホを出てクルマで待ち合わせのコンビニで彼女を下ろしてさよならしました。久々の初アナルだったのですごく良かったです。

彼女も見た目と違ってあまり男性経験が無かったのが逆に意外でしたがそのギャップで超久々のフェラ無しSEXをしてしまいましたが結果良かったので大満足でした。

俺が19歳中卒美人少女とヤレた出会い系はハッピーメール!!