私が彼女と出会い系で知り合ったのは25歳の頃でした。

結婚して8年目、3日に1度の冷め切った愛が一切感じられない妻が私の浮気防止の為にただ股を開いてマグロ状態でのつまらないSEXでした。

そんな状況に当然我慢も出来る訳も無く…そうなると封印していた出会い系のハッピーメールで美女で即ハメ出来る女性を探していました。

そんないつも通りの仕事でのお昼休憩の時でした。いつものように美女探しを出会い系で検索しているとtwiceのサナそっくりのハムスターにそっくりの美女を発見しました。

ダメ元で「こんにちは。今仕事のお昼休憩で出会い求めて探してたら〇〇を発見しちゃいました。写メ見て会ってもいいって思ったらLINEしてね」と送るとなんと即返で、

「お疲れさん。私も今、ちょうど昼休憩だったから。写メ見たよ。ウチの彼氏よりもイケ男じゃん!じゃあ今日の19時にホームセンター〇〇の駐車場で大丈夫?」ときたので

「全然OKだよ!じゃあそこに着いたらLINEするね。お仕事頑張ろうね」と送ると「こっちこそ楽しみに待ってるね。ファイティン」と返ってきました。

まさかの展開だったのですが仕事のピッチを上げてなんとか18時半にはその当時乗っていた即ドリ仕様のパールラメホワイト35ローレルでゲ~ゲ~いわせながらフルブーストでちょうど19時に待ち合わせのホームセンターの駐車場に着きました。

そしてLINEで「今、着いたよ!白のローレルだよ。何処?」と送ると

「了解です。じゃあこれから行くから待っててね」ときて数分後、店の出口から足の長いスラッとしたミニスカの彼女が長い髪をなびかせながら歩いてきてクルマの助手席に乗ってきました。

乗る時にスカートの丈が短かったのでがっつり黒のレースのエロパンと透明のパンストが見えました。

彼女は「ゴメンね。ちょっと遅くなっちゃった。だって今日の通勤服があまりにもイケてなかったから…アパート近いから1回帰ってから着替えて来たんだ!どう?」と聞かれたので

「うん!やっぱまじでサナにそっくりだよ!今着てる服なんてますますそっくりに見えるよね。黒のエロ生パンとストッキングも見えちゃったし」と言うと

「やっぱエロメンだよね!でもウチの彼氏よか全然イケてるから〇〇だったら何されても許しちゃう」と言って私の手に指を絡めてきてそのキレイに赤でマニキュアされている爪でスリスリしてきました。

彼女のルックスは168センチの42キロのCカップの私的には完璧なボディでした。

髪は腰まであるワンレンのストレートで若干ブラウンのカラーがしてあるくらいの控えめなブラウンにとにかくキューティクルが天使の輪が出来てるくらいきちんと手入れがしてあってキレイな髪でした。

顔はまんまサナで大きなくりんとした目と大きな瞳が本当にハムスターみたいで見ているだけで癒されました。

お着替えしてきた勝負服はオフショルダーの桜色のシャツに黒とピンクのチェックのミニスカに肌色ストッキングに黒のハイヒールでした。

ちょっと背伸びした感は否めませんでしたがそれでも可愛かったので許せました。

いつもであればお腹も空いていたので食事してからラブホに行くのですがこの時はとにかく彼女とハメたくてしょうがなかったので一応彼女に、

「コンビニで食べたい物買ってからラブホ行こう」とダメ元できりだすと「うん!いいよ。早く行こ」とこれまたあっさりとノッてくれました。

急いでそのホームセンターを出ていつも利用しているラブホの途中にあるコンビニに寄って彼女と仲良く手を繋ぎながら店内に入って私が食べたい物や弁当や彼女の好きなお菓子や飲み物等も全て買ってあげました。

2人で1万近くのいっぱい買い物をして両手に袋を持ってまたクルマに乗っていつも利用しているラブホでインしました。

彼女は私が両手でいっぱいのコンビニ袋を持って部屋に入ってテーブルに置くと「やっぱり仕事が仕事だから力あるよね」と言われたので、

「そんな事ないよ。ところで〇〇の仕事って何?」と聞くと

「ウチね…恥ずかしいけどガソスタで事務やってるんだ。でも仕事中はツナギだから…ダサいんだよね。しかも同棲してる彼氏は全然相手してくれないし…」と言ってボヤき始めさっきまでのニコニコスマイルじゃ無くなったので…

彼女をお姫様抱っこしてくるくる回るとようやくまた彼女が上機嫌になってくれました。

そして2人で仲良くソファに座ってお互いでア~ンさせて仲良く食べて飲みながら彼女の彼氏のグチを彼女が尽きるまで聞いてあげました。

気が付くと22時過ぎていました。そして彼女とふと目が合うと彼女は両肩に手を回して激しくディープキスをしてきました。

しばらく激しいキスをした後、またお姫様抱っこで彼女をベットにそっと優しく運んで一旦立たせて彼女の服を上から順番に口で愛撫しながら脱がせました。

そして黒のレースブラパンも脱がせて全裸にしました。オッパイはCなのでそんな大きくありませんでしたがホックを外すと垂れる事も無くツンと張っていました。

乳首と乳輪も程良い大きさで色は黒かったですがもう乳首が全立ちしていました。マンコはやはりそれなりにビラって色も黒かったですがマンコ周りの毛は処理されていたのでさすがいい女って感じでした。

アナルもかなり掘られていたので穴周りが黒ずんでいましたが彼氏ありなのでしょうがないと割り切れました。

そして彼女の裸を隅から隅まで観察していると「じゃあ今度はウチの番ね」と言って私の服を上から順番に脱がせて全裸にしました。

すると何も言わず半立ちしたチンコにゴムで髪を1つに縛るとすごい勢いでその小さな口とは対照的にむせながら目を涙で潤ませ上目遣いで私のお尻に両手を回して声帯まで激しくノンストップでフェラしてくれました。

10分もされるとイキそうになったので彼女の頭を抑え付けて自ら激しく腰を振ると彼女はそれに合わせてくれてしかも手コキしながらのフェラに切り替えてくれて彼女の口にいっぱい出しました。

彼女はチンコがピクピクしなくなるまでごっくんしてからもフェラしてくれました。

そしてその唇にディープキスをしながら彼女を仰向けに寝させてM字開脚で足を開かせて指で穴を攻めながらクリは舌でのダブルでマンコを攻めまくりました。

10分も続けると彼女が「もうイクっ」と喘いだので更に激しくGスポを攻め続けると私の指と手がビチャビチャになるくらい潮吹きしながら腰をくねらせてマンコとお尻をピクピクさせてアヘ顔で果てました。

そしてその潮を拭かずに彼女を今度はうつ伏せにさせてケツを突き出させて中腰バックでビラって黒々のマンコに一気に子宮手前までブチ込みました。

彼女はまた激しく喘ぎ始めました。

そして30分くらいノンストップでひたすらその体勢で突きまくるとチンコがどんどんクリームになってきたので今度はアナルにクリームチンコをぶち込むと、

彼女がより激しく喘いだので更に激しく突きまくると「イクっ」と言ってアナルで彼女はまたマンコから潮吹きしました。私もその後、更にアナルを掘ってアナル中出しでイキました。

イッた後チンコをアナルに入れたまま彼女に「実はアナル派でしょ?」と聞くと「バレちゃった!実は最近そうなっちゃったんだ」とアヘ顔で私の方を振り返りながら言いました。

そしてチンコが小さくなってからアナルから抜いて彼女のマンコ周りとアナルをティッシュで拭いてあげました。

すると彼女も私の小さくなったチンコを優しくティッシュで拭いてくれました。

その後は2人仲良くお風呂に入って洗いっこして一緒に体を拭きあいっこしてラブラブで服を着替えてラブホを出て彼女をアパート前まで送ってバイバイしました。

その後は会う事はありませんでしたが今でも思い出す絶世の美女でした。彼氏と幸せになっている事を願います。

今でも思い出す絶世の美女とヤレた出会い系はハッピーメール!!