私が彼女と出会い系で知り合ったのは18歳の頃でした。まだ結婚して数ヶ月、妻は妊娠中で産休中でした。

この時期は安定期に入った事もあって毎晩中出しでSEXしていましたが、やはり無理な体勢と激しいSEXが出来なかったので正直ストレスが溜まっていました。

ナンパやクラブ通いもこの時期は控えていたので、唯一女性を見つける方法がいつも利用していた出会い系のハッピーメールでした。

毎日、仕事のお昼休憩になると弁当を食べながらスマホ片手に美女で出来れば即ハメ出来る女性を探していました。

するとtwiceのミナにそっくりの女性を発見しました。

早速「初めまして。18歳の結婚したばっかりの職人やってます。twiceのミナにあまりにもそっくりだったので会ってみたいと思ったのでメッセージ送りました。写メ見て会ってもいいと思ったらLINE下さい。待ってます」と送ると数分で

「こんにちは。写メ見たよ。かわいいね!しかもイケ男だし。じゃあ今日の20時に〇〇の通り沿いにあるドンキホーテーの駐車場で待ってて。約束だよ。着いたらLINEしてね」

ときたのでウキウキしながら午後も仕事に励み残業もして19時には愛車で事務所を出発し、何とか約束通りの時間に待ち合わせ場所のドンキの駐車場に着きました。

LINEで「今、駐車場着いたよ!ゴールドのキャデラックだから乗って来て」と送るとドンキの出口から彼女らしい女性が緩く巻いてあるロングヘアーをなびかせてキレイで長い足を見せつけながら歩いてきました。

そして右側のドアを開けて彼女が乗ってきました。

ルックスはデニムのネルシャツに白のでプリントTシャツを黒のタイトジーンズに前側だけインして黒のローヒールのブーツとなかなかのおしゃれさんです。

171センチの45キロの残念なBカップでした。胸が小さい事を除けばモデルばりのスタイルでした。

髪は肩下くらいの黒髪ストレートにカールで軽く巻いてきたみたいで黒髪のマリリンモンローって感じでした。

顔はまんまミナって感じで下唇の近くにあるホクロがセクシーでした。とにかく20歳とは思えないセクシーさでした。

乗ってくるなり「すごいよね!18歳でこのクルマって。しかも色も内装もコテコテだよね!この状態で買ったの?」と聞かれたので

「ううん。元色は黒のどノーマル買って全部自分でカスタムしたよ。もち塗装とハイドロも」と言うとハイドロの意味が分かって無くて不思議な顔をしていましたが…

そしてとりあえずお腹が空いたので彼女に「お腹空いちゃった!何食べようっか?」と聞くと「じゃあいつも私が友達と女子会で使っているお酒も飲める洋食屋に行こ」と言われたので彼女の案内でドンキを出てその店に向かって出発しました。

走り出してから彼女をビックリさせようと最初はフロントを何回か軽くホッピングさせると彼女が「きゃ~」と言ってベンチシートなので私に抱きついてきました。

その後は今度はリアをあげてホットロッド状態で走るとまたビックリして私に抱きつきながら「なんでこのクルマ勝手に動くの?」と言われたので、

「これがハイドロってやつだよ!勝手に動いてるんじゃなくてオレの方にあるスイッチでオレが動かしてるだけだから。ビックリしたでしょ。」と笑いながら彼女に話すと

「一瞬クルマ壊れたかと思った。でも面白いね」と言ってようやく私の右腕から離れました。

胸は小さいながらも走っている最中はずっと当たっていたのでいい感じでした。

そうこうしているうちにそのオシャレな洋食屋さんに着きました。人気のある店のようで21時前にも関わらず10分くらい入口で待ってからようやくテーブル席に座れました。

彼女は早速赤ワインを頼みました。私は運転しなきゃいけないのもあったのでコーラを頼みました。

彼女のおススメでオムライスとエビドリアを注文しました。先に飲み物が来たので彼女と乾杯して飲みながら彼女とのトークが始まりました。

あまりにもキレイなのに出会い系をやっている事が不思議だったので彼女に聞くと

「実はね、ウチもきちんとした婚約者がいるんだけど~コイツがいくら言っても浮気が直らないから…1週間くらい前からケンカ中なんだ!」

「それで私もちょっとはハメ外していいかなって思って出会い系に登録したんだ!それで初めてこうやって会ったのが〇〇なんだけどね。〇〇はよく奥さん怒らないね?」と聞かれたので

「ウチはカミさんが年上なのもあるしカミさんから求婚されて授かり婚したのもあるから!カミさんいわく心の浮気しなければOKだって。それにクルマ好きの友達とチーム作ってドリやってるのもあるから…きちんと稼いでお金入れてくれれば自分のしたい事はしていいって言ってたから…」と言うと彼女は考えぶかげな表情を一瞬見せました。

そんな話をしていると彼女おススメのオムライスとエビドリアがテーブルに届いたのでお互いで食べあいこしながらまたさっきの話の続きをして彼女の恋の相談に乗ってあげました。

食べ終わって彼女も若干ほろ酔い気分の良い感じになったのでお店を出てクルマに彼女を乗せるともう23時前でした。

とりあえずラブホは無理っぽい流れだったのでいつもドリフトしている〇〇埠頭に向かい海が見えるあまり人気が無い方にクルマを止めました。

するとほろ酔い状態の彼女は目がトロンとなって私の肩に頭を乗せてきました。

これはチャンスだと思ったので彼女を一気に抱きしめてワイン臭全開の口にディープキスをしながら、インしているシャツとペパーミントのブラホックとジーンズのボタンを外してピンと立った小さな乳輪と大きな乳首を唇と舌で舐め回しつつ、

片手でパンツに手を入れてビチョってるマン筋を指で撫でてからクリとマンコを毛を払いのけながら指攻めを始めると彼女が「あっダメ」と言って私の手を払いのけようとしながらもどんどん喘ぎが激しくなってGスポも膨らんできたので、

また更にクリとマンコを攻め続けると5分くらいで「イクっ」と言ってお尻とマンコをピクピクさせてイキました。

指には彼女のクリームがねっとり着きました。

さすがに車内は狭いので近くにあるコンテナが積んである方に移動しようとして彼女に「あっちのコンテナの影行ってエッチしよ?」と聞くと彼女が

「ほんとゴメン!これ以上はやっぱり出来ない。やっぱり私、婚約者の事が好きだから裏切れない…ほんとごめんなさい」と目に涙を溜めて言ってきたので

「じゃあフェラだけして」と言うと「それだったら良いよ」と言って来たのでクルマを降りて彼女の手を引っ張ってコンテナの影に移動して自分でズボンのベルトを外してズボンとパンツを下ろして凹んでしまったチンコを彼女の顔の前に出すと、

彼女は何も言わず片手で手コキをしながら玉舐めや吸いをしながらチンコが大きくなると今度は片手で玉揉みをしながら喉奥までジュルジュル言わせながら激しく休む事無く20分くらいフェラをしてくれました。

私もだんだん良い感じになってきたので彼女のキレイな髪と頭を両手で抑え付けて自ら腰を振って彼女がむせようがお構い無しに振って彼女の口に口内射精でイキました。

彼女は精子が飲めなくて口からチンコを抜くとアスファルトに吐いて私に「ちょっと酷くない?」と言ってキレられたので私も「じゃあ歩いて帰れば。じゃあね」と言って彼女をおいてクルマに乗ってフロントを全上げにして火花を散らしてそのまま自宅に帰りました。

彼女が私が出会い系で初めて挿入出来なかった女性でした。世間的には酷い男だと思いますが…その気が無いのに誘いに乗る女も悪いと思うので…色んな意味で女性を知る良い勉強になりました。

マンコはビッチョリで手マンでイッてるのにって感じで複雑な気分にはなりました。

即ハメ失敗。でも大丈夫!無料で登録できるハッピーメールで再挑戦!!